AXLGEAR for AWSAPNパートナー向け
従量制料金管理ツール

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AXLGEAR for AWSの対象ユーザー

AXLGEARforAWSの対象ユーザー

AWSでは100種類を超えるクラウドサービスについて
従量制料金を適用しています。
APNパートナー様はAXLGEARを利用することで、AWSのアカウント、従量制料金を管理運用することが出来ます。

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AWS対象業務

AXLGEARforAWSの対象ユーザー

APNパートナーにとってのAWSの
課金請求管理にかかる様々な業務工数を
大幅に削減します。
AWS従量制料金の根拠データから、
請求額を自動計算して請求書を自動発行できます。
さらには、顧客自身が各処理を行う
セルフ機能(カスタマーコントロールパネル)により
顧客満足度も向上します。

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AWS「提供」における課題と解決

-AWS-従量課金型サービス
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課題:従量課金の自動計算

AWSの従量制料金データを元に顧客毎に請求金額を計算するのは多大な工数が掛かる。

→AWSより公開されているAPIに対応しているので
従量制料金の根拠データ(ドル)を取得して販売チャネル(顧客)毎に請求額(円)を自動計算することが可能。
仕入金額から請求額を計算する為、仕入・売上管理も同時に実現出来ます。

課題:請求額のセルフチェック

顧客は請求額とAWS使用状況をチェックする為、APNパートナーは対応工数が掛かる。

→AWSリソース毎の使用量明細CSVデータをダウンロードできるので顧客自身が請求額と使用量をチェックできます。
また、日次で従量制料金から請求額の計算を行っておりますので月中時点の従量請求額も確認可能です。

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特長

ポイント ❶

従量課金自動計算

AWSより公開されているAPIから従量制料金の根拠データ(ドル)を取得して、販売チャネル(顧客)毎に請求額(円)を自動計算

ポイント ❷

従量課金チェックの顧客セルフ化

①従量課金の現時点での月額利用料をCustomerユーザー自身が確認

②従量課金請求額に対するAWSリソース毎の使用量明細CSVデータをダウンロードしてCustomerユーザー自身が請求根拠チェック

ポイント ❸

各種通知の自動化

①新規開通などのタイミングで通知

②請求金額が確定したタイミングで通知

ポイント ❹

社内システム連携

AXLGEARに実装されているAPIを経由して自由にデータを取得可能なため、社内の各基幹システムへのデータ連携が容易に実現できます。

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UpValueサービスの例

UpValueサービスの例

AWSに関連しているサービス
(例えばセキュリティサービスやサポートサービス…等)も
AXLGEARに登録して管理する事が出来ますので
AWS事業全体の関連商材・サービスを一元的にAXLGEARで販売・契約管理を
行う事ができるようになります。

運用負荷をさらに軽減

→AXLGEARをAPI化しているので社内システムとの連携対応もスムーズに実施

アップセルのビジネス展開

→AWSに付随する独自サービスの管理もAXLGEARで一元的に管理できる